1年ぶりにブログを書いてみたっ!ついに北欧スウェーデンでオーロラを見たよ!
前回のブログからなんと1年経ってました!今回もゲームの話ではないです。あしからずっ!
続きを読むスウェーデンのクリスマスを病院で過ごすことになった時のHPが回復しない病院食ログを残したい。
あけましておめでとうございます!本年度もよろしくお願いいたします。
続きを読むスウェーデンの市民権とれる時期になったけど、日本が二重国籍を認めていないので永住権だけでいっかな・・・?
2024年の頭に永住権を取得して、そろそろ市民権を申請できる時期になりました。
続きを読む【ゆる募】欧米とアジアをゲームでつなぐマーケティング兼ビジネス開発者をNeon Noroshiで募集します。

Neon Noroshiは欧米のインディーゲームをアジアに、アジアのインディーゲームを欧米に届けるPR,マーケティング事業を行っています。
現在、欧米からアジア、アジアから欧米へのプロジェクトの架け橋を手伝ってくれる人員をゆるゆると探しています。
【求める人材】
ゲームが好きで、良いゲームがあるとみんなに伝えたいと思う気持ちがあるマーケティング経験者。英語と日本語でのビジネスコミュニケーションが可能で、クライアントや開発会社との交渉や連絡が出来る。インディーゲームは大きな企業でつくるゲームとは違い、みんなリリースの最後の日まで開発していることが多いので、柔軟にスケジュール対応できる人ウェルカムです。また弊社スタートアップではないですが、大企業でもないので、指示待ち姿勢ではなく自分で考えて自立して動ける人を求めています。
【雇用形態】
スウェーデン企業とのフリーランス契約
※スウェーデンでのビザ支給などはありません。
【給与形式】
フリーランス契約の為、時間給若しくはキャンペーン毎の報酬となります。
時給は能力により交渉
【必須要素】
ゲームが好き
インディーゲームが好き
ゲーム業界でのマーケティング経験歴2年以上
ゲーム業界でのビジネス開発経験歴2年以上
広告代理店でのマーケ・企画職経験2年以上
人とのコミュニケーションが好き
報連相がちゃんとできる
【必須言語スキル】
英語:ビジネスレベル以上
日本語:ネイティブレベル
【タイムゾーン】
JST:日本時間、若しくは日本時間から±1時間
CET:CET、若しくはCETから±1時間
仕事の時間はほぼ自由です。ただ日本時間とヨーロッパ時間の重複している時間、日本時間で言うと午後4時ー7時の間に稼働してもらえるとコミュニケーションがスムーズに取れます。ヨーロッパ時間勤務者はウェルカムです。
※オーストラリア、米国との時差が大きく、重複する就労時間がないので、今回は募集しておりません。
【月就業時間】
月20時間ー50時間(キャンペーンの量による)
【勤務体系】
完全リモート
SlackやDiscordでのやりとりにがメインになります。
【社内言語】
英語
【あると良いスキル】
Steamでのゲーム販売の経験がある
ゲーム開発の経験がある
プロジェクトマネージメントの経験がある
Twitter, Reddit広告が回せる
整理整頓が好き
翻訳、LQAスキル
【応募の仕方】
志望動機(レター)と、時給の希望、英語のCVをinfo(アットマーク)neonnoroshi.comまでお送りください。
質問も上記までどうぞ。
【選考の流れ】
順次面談の連絡はしてゆきますが、2025年1月末、2月頭くらいまで応募を受け付けます。
我こそは!という方の応募おまちしております。
Miya
今年からいろんなところでゲームのマーケティングの話をしていこうと思っている。という話。
今回はただの気持ちの話なので、オチはありません。
続きを読むスウェーデンのゲームスタジオで働いてスウェーデンの永住権を獲得した話
『移住』それは、どこかの土地へ移り住むこと・・・
続きを読む三都市物語、東京・京都・大阪へ出張と休暇で行ってきました。※北欧&ゲームの話もなにもありません。
いつも帰国するときは、日本で食べるものリストというリストを作ります。
続きを読む『パスパルトゥー2』のリリースパーティーを開催した件とNintndo Switchリリース
呼んでいるー胸のどこか奥でーいつも心躍るー夢ーを見たいー
続きを読む中国のエンタメの祭典「China Joy」でパスパルトゥー2が2つ賞をとりました!
「China Joy」は最近になってインディーゲームにも力をいれている!と話をきいたのはここ数年。
続きを読むanan2347号増刊 スペシャルエディションに「北欧のインディーゲーム事情」のインタビューが掲載されました!
ananという雑誌をご存知でしょうか?私がまだ京都にいた若かりし頃、ダイエット特集か何かの号をコンビニで立ち読みしていたような気がします。そんな体重が気になるお年頃から20年の歳月が経ち、またこの雑誌の名前を聞くとは思いもしませんでした。
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